症例写真集

刺青除去(切除法) 1回目 Tatoo excision

30代女性 切除法で刺青除去を行いました。3回で切除予定です。
まず、第1回目。
傷に対して緊張がかかる場所なので、皮下脂肪の切除を積極的に付け加えました。


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切除除去した標本です。



バトックリフト Buttock lift

40代女性のモニターさんです。
ヒップの下部と太ももの後面のしわ、及び、ヒップの下がりの改善目的で手術を受けました。
傷は残るものの、大きな改善が望めます。


術前の状態です。


手術のデザインです。


術後の状態



ヒップの垂れ下りとしわが改善して、10年以上若返った印象です。


刺青除去 切除法 左上腕 Tattoo excision 1回目

やはり、二の腕の刺青除去切除法)です。
この場合も、2回に分割切除する計画での1回目です。
無理に1回で切除するよりも、複数回に分割して刺青除去したほうが、一般的に傷はきれいです。


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刺青除去 切除法 Tattoo excision 1回目

二の腕の刺青除去切除法)です。
2回に分割切除する計画での1回目です。

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二の腕の場合、腕の太さや皮下脂肪の量・皮膚の伸び・位置などにもよりますが、幅が約4から5cmくらいなら1回の除去手術で切除できます。
5から6cmだと、2回の刺青除去手術を計画したほうがいいでしょう。

シルエットリフト 50代女性モニターさん

50歳代後半のモニターさんです。
シルエットリフトのみの適応としては、個人差はありますが、おそらくぎりぎりの年代かと思われます。
将来的に、もっとたるみが出てきたら、今度はフェイスリフトを考えるといいでしょう。ただし、シルエットリフトの糸が入っていますので、フェイスリフトを行っても、大きな剥離が不要なため、腫れや内出血は非常に軽度であると思われます。

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ダブルクイックツイスター法(DST)

モニターさんは、新埋没法ダブルクイックツイスター法(DST)で手術しました。
潜在的には目が大きな人なのですが、奥二重瞼のため、目を開いたときに、睫毛の上に皮膚がたくさん乗っかって、目が小さく見えていました。また、習慣的にアイプチをしていたため、瞼の皮膚が伸びていたことも、素顔で眼が小さく見えた原因と言えるでしょう。
ダブルクイックツイスター法(DST)で、うまく平行型のパッチリ二重が作成できました。

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エンドプラスト隆鼻術 40代女性 Augmentation rhinoplasty with Endoprosthesis

先日、30代女性のエンドプラストモニターさんを紹介しましたが、本日は40代のモニターさんです。
やはり、長年の悩みである筋の低さを改善する目的でした。
女性も、年齢とともに隣近所や職場などのしがらみが発生して、長いダウンタイムが取れない方が多くなってくるようです。エンドプラストは、そのような方々に絶大な支持を得ています。

術前

術後

ほっそりとした、上品な筋になりました。
ノーズシャドウが不要になったそうです。


プラズマリポ 腹部 その2

上腹部・下腹部・左右のウエストの、4か所にプラズマリポを照射したモニターさんです。
術後約1か月ですが、コンパクトになったお腹に満足しています。
ただし、このあと2か月から半年にわたって、まだまだ効果が出てきます。
プラズマリポを照射するときの傷痕は、ほとんどわかりません。


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