南クリニックの豊胸術 3つの安心要素 3Elements of safety

bust_pct01.gifのサムネール画像

 日本製電子内視鏡

バストの手術は、小さな傷から大きなポケットを形成しなければなりません。電子内視鏡を使えば、ポケットの中がテレビモニターに写されて、全て確認できます。

確実な止血が可能なため、術後の大きなドレーン(血液を出す管)や、首からぶら下げるリザーバー(容器)が不要です。
バッグを入れるのに必要十分なポケットを形成できるため、無駄な剥離による痛みがありません。
アメリカ製ポケットメーカー

従来の手術器具は金属製で、デリケートなバストの組織へのダメージも大きいものでした。

アメリカ製ポケットメーカーは、強化ゴムでできているため、組織にやさしい手術が可能です。
手術時間が大幅に短縮できるため、体への負担も大幅に軽減できます。

イギリス製ママリーサイザー

サイザーの中に空気を入れて、バストの大きさを調整する仮のバッグです。

希望者には、手術中に鏡でバストの大きさを確認していただけます。
高機能手術台で、座った状態での確認が可能です。


強力脂肪溶解注射

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