レーザーの美容整形
サーマクール (名古屋のみ)
無痛チップを導入しました。南クリニックのサーマクールは痛くない!
円高キャンペーン実施中。
全顔面¥157,500、全顔面+首¥315,000(名古屋のみ)
手術せずに、皮膚のたるみを引き締めることができるのがサーマクールです。冷却装置で表皮を保護し、高周波電流が真皮に熱を加えます。
そうすると、すぐに真皮のコラーゲンが縮み、さらに長期に渡って、新しくコラーゲンが生成され、たるみを改善します。サーマクールの処置そのものは数分から数十分。腫れもなく、処置後すぐに洗顔やメークが可能です。
直後からたるみを引き締める効果がありますが、処置後2?6ヶ月の間は、徐々に効果が増していき、張りを出し、引き締め、たるみを改善して長期の効果の持続が1回の処置で期待できます。
南クリニックの、1回の処置で効果を獲得する、最新サーマクール照射技法を紹介(2005年度より開始)
1)一度に3回照射の、高密度マルチパス
サーマクールの照射範囲を拡大し、かつ気になるたるみを改善できる範囲に、集中照射します。しかも、最重点部位(フェイスリフトでの、SMASを縫合する部位)は、サーマクールの照射回数を最大で3回のマルチパスとし、効果を最大限に増強します。従来は1チップ150ショットでしたが、この方法は、600ショット分の面積を照射することになります。
2)多数のフェイスリフト手術の経験から生まれた、解剖学的ベクトル照射
フェイスリフト手術は、皮膚の切除のみでなく、皮下組織(筋膜・脂肪など)の吊り上げを行わないと、長期の効果が得られません。また、皮膚を伸ばす方向と、皮下組織を吊り上げる方向は、微妙に異なります。この微妙な違いを考慮して、皮膚の浅い層にサーマクールのエネルギーを集める設定と、深い層にサーマクールのエネルギーを集める設定を使い分け、顔の部位による、それぞれのサーマクール照射の順番を決定します。
3)新改良型ファスト・チップによる、痛みが少なく、腫れのない治療
新改良型ファスト・チップでは、1チップでの照射面積が、従来の4倍にもかかわらず、処置時間は従来の半分になりました。そのため、サーマクール照射中の痛みは、従来のチップと比較すると、大幅に減少し、しかも腫れや赤みが出ません。
(例)全顔面
2パス目の照射範囲
3パス目の照射部位
サーマクールによる治療を受ける際の注意!
安全性確保のために、サーマクールのチップは1人の患者さんにつき、1つづつの使い捨てを守ることが必要ですサーマクールの機械の構造の中で、一番大切なのは、ハンドピースの先端に装着する、チップと呼ばれている部分です。サーマクールのエネルギーは、このチップから、皮膚に伝えられます。サーマクールの治療中は、このチップが、皮膚に正しく接触していることが、火傷などの合併症を防止するキーポイントです。
サーマクール・チップの、皮膚に接触する部分は、非常に薄い膜になっており、この部分が、電極と安全センサーの役割を持っていて、火傷などの合併症を防止します。再利用を繰り返したサーマクール・チップの使用は、危険です。
また、サーマクール・チップは、肝炎などの伝染を防止するために、1人の患者さんにつき、1つづつの使い捨てとされています。これは、皮膚に接触する部分の非常に薄い膜が、肝炎ウイルスを滅菌できるほどの消毒に耐えられないためです。
サーマクールの治療を受ける際には、火傷したり、肝炎などに感染しないためにも、メーカーであるThermage社の取り扱い説明書に則り、必ず、新品のチップが装着されていることが重要です。
サーマクールは、即効性のある治療ではありません。約6か月かけて、徐々に効果が出現するものです。速効性がほしい場合には、シルエットリフトと組み合わせると、よりよい効果が望めます。
夢のレーザー フラクセル (名古屋のみ) Fraxel
しわ・たるみ・しみ・にきびあと・毛穴の治療が、ノー・ダウンタイムで、できるのがフラクセルです。
新品のスーツに着替えるように、ダメージを受けた皮膚を、新しい皮膚に取り替えてしまうレーザーが、フラクセルです。従来の、しわやしみを取るレーザーのように、照射部位全体にかさぶたができることがありません。
フラクセルの処置そのものは数分から数十分で、処置後すぐに洗顔やメークが可能です。
処置1週間後からフラクセルによる効果がありますが、処置後2から6ヶ月の間は、徐々に効果が増していき、しわやたるみに対しては、張りを出し、引き締め、たるみを改善して長期の効果の持続が期待できます。また、にきびあと・きずあとなどを目立たなくする効果もあります。
従来の、IPL治療(フォトフェイシャル・I2PL・フォトRF)と比較しても、このフラクセルは、強力な治療効果があります。
*有効な治療効果を得るために、1ヶ月以上の間隔で、5回のフラクセル照射が必要です。
![]()
![]()
![]()
夢のレーザー フラクセル症例 (名古屋のみ) Fraxel Cases
フラクセルの治療手順と経過及び術後注意 Fraxel
#実際の治療手順
洗顔後、フラクセル専用の色素クリームと麻酔クリームを、処置部位に塗布します。麻酔をよく効かせるため、約30分お待ちいただいた後、フラクセルの照射を開始します。照射時間は、範囲にもよりますが、数分から数十分です。フラクセルの照射が終了したら、洗顔後、メークが可能です。
#フラクセルの平均的術後経過
フラクセルの照射後は、ごく軽度な赤みが約1週間、皮膚の色がやや濃くなるのが約1?2週間で、メークで充分隠すことができます。従って、フラクセルによる治療は総じて、回復期間を考える必要はありません。
#術後注意
フラクセルの術後約3ヶ月間は、日焼けを防止するため、紫外線よけの効果がある薬剤や化粧品を、必ず午前・午後の2回は塗布してください。
*フラクセルの有効な治療効果のためには、約1ヶ月間の間隔で4?5回のフラクセル照射が必要です。
フラクセルの治療原理 Fraxel
フラクセルを照射すると、1cm2あたり、2000本の極細レーザービームが皮膚に照射されます。それらフラクセルのレーザービーム1本1本が、老化やスキントラブルでダメージを受けた皮膚組織を分解します。

すると、周囲の皮膚組織から、順番に再生が始まり、フラクセルで分解された皮膚組織を排出します。つまり、ダメージを受けた皮膚が、フラクセルによって新しく生まれ変わるということです。
フラクセルの治療費用 Fraxel
フラクセルの治療費用
以下の治療費用は、それぞれフラクセル1回の照射に対する費用です。
有効な治療効果のためには、約1ヶ月の間隔で4?5回のフラクセルの照射が必要です。
フラクセルの照射範囲別治療費用
額 ¥31,500 / 1回
こめかみ?頬上部 ¥31,500 / 1回
頬下部 ¥31,500 / 1回
首 ¥63,000 / 1回
鼻 ¥31,500 / 1回
口周囲 ¥31,500 / 1回
まぶた(上下) 各¥31,500
その他の部位 (手・足・ボディーなど)
約10cm X 5cm のフラクセル照射範囲で、¥31,500 / 1回
しわ・たるみの美容整形治療費用一覧 Price list
ボトックス
額 31,500円
眉間 31,500円
目尻(上部) 31,500円
目尻(下部) 31,500円
目の下 63,000円
鼻唇溝(ホウレイ線) 31,500円
下顎(梅干) 31,500円
上唇 31,500円
下唇 31,500円
サーマクール (名古屋のみ) 全顔面 210,000円
全顔面+首 367,500円
フラクセル(名古屋のみ)(1エリア1回)31,500円~
ポラリス (渋谷のみ) 21,000円~(部分照射)/1回
105,000円(全顔面照射)/1回
シルエットリフト 630,000円~
フェイスリフト (頬側面) 840,000円
ミッドフェイスリフト (目の下~頬前面) 630,000円
フェイスリフト (こめかみ) 630,000円
フェイスリフト (額) 840,000円
フェイスリフト (首) 840,000円
*フェイスリフトは組み合わせ割引あり。詳しくは初診時にお尋ねください。
しみ・美肌関係の美容整形治療費用一覧(レーザー等) Price list
無痛フォト(アイソレイズ) 42,000円/1回 6回セット189,000円 (オリジナルコスメセット付き)
フラクセル(名古屋のみ)
額 ¥31,500 / 1回
こめかみおよび頬上部 ¥31,500 / 1回
頬下部 ¥31,500 / 1回
首 ¥63,000 / 1回
鼻 ¥31,500 / 1回
口周囲 ¥31,500 / 1回
まぶた(上下) 各¥31,500
その他の部位 (手・足・ボディーなど)約10cmX5cmのフラクセル照射範囲で、¥31,500 / 1回
ポラリス(渋谷のみ)
額 ¥21,000 / 1回
下瞼の周囲から頬前面 ¥21,000 / 1回
頬下部 ¥21,000 / 1回
首 ¥105.000 / 1回
全顔面(首除く) ¥105.000 / 1回
口周囲 ¥21,000 / 1回
その他の部位 (手・足・ボディーなど) 約10cm X 5cm の範囲で、 ¥21,000 / 1回
イントラセル(INTRAcel) (名古屋のみ)
顔面 ¥189,000
その他の部位 ¥189,000(ポケットティッシュ3個分の面積)

